「うみねこのなく頃に ep4」
まだまだ途中ですが
前にも書きましたが、今作も興味深いストーリーで楽しませていただいておりますが
魔法の成り立ちとその存続と崩壊、魔法はあるんだとか結構本気で考えましたね、そして持ち上げて落とす、容赦のないストーリー
さて本編?では金蔵が生きていたという展開に 、今回の初手は金蔵は死んでいたと言うところで代わりの人物Xが犯人と言うことでしたが
この展開なら金蔵が犯人で良いということで?(まあ、すぐにでもひっくり返されそうですが)
頭を打ち抜かれる常識破壊の暗喩では?
曰く、みんなが信じればベアトは存在するということに、即ちベアトリーチェの復活がここに成ると
金塊:あると信じればある、取引時にはブラフでも可と、ブラフのネタが金塊のありかと言うことか?
金蔵は孫たちを生かしてその行く末を見守るつもりか、それとも生き残る孫が継承者か?
さてさてw
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