阿修羅と萌え
「国宝 阿修羅展」を観に行くGWだしね
で、じっくりと堪能させていただきましたが
あの顔と腕の造形をみて、はんぷてぃ的な結論としては
”萌え”ですな
インドの魔神を美少年化してみました~
ってとこではないかと
あとついでに博物館本館の方も眺めてまいりましたが
博物館イイ!
見始めると止まらない、体力の限界まで見てしまうね~
書画、刀剣、歴史のあれこれ
良くぞ日本に生まれけりとw
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「国宝 阿修羅展」を観に行くGWだしね
で、じっくりと堪能させていただきましたが
あの顔と腕の造形をみて、はんぷてぃ的な結論としては
”萌え”ですな
インドの魔神を美少年化してみました~
ってとこではないかと
あとついでに博物館本館の方も眺めてまいりましたが
博物館イイ!
見始めると止まらない、体力の限界まで見てしまうね~
書画、刀剣、歴史のあれこれ
良くぞ日本に生まれけりとw
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カテゴリー 文化・芸術 ・・・なのか?
さておき行って参りました押井守脚本・演出のミュージカル「鉄人28号」
初日に行ったのは深い意味はなく、ただ休みがこの日だったからですが
ローソンでS席11,000円でチケット購入、それにしては端っこの席でしたが、まあみにくい席ではなかったですが(前の席がやや背の高い人でしたが)
ストーリーは、1964年、オリンピック開催を目前にした東京、野犬狩りが横行し戦後的な思想が一掃されようとされていた、最後の野犬が捕獲され、それを奪還しオリンピック転覆を画策するテロリスト集団「人狼党」、金田正太郎少年と鉄人28号はオリンピック成功のため立ち上がる。
人狼党の策略により捕らえられた正太郎少年はその思想に自らの正義が揺らぐ。そしてオリンピック開会当日・・・
正太郎に南果歩、大塚署長がサンプラザ中野、デカレッドの人とかあと押井作品ではおなじみの藤木義勝が出演
音楽はもちろん川井憲次、席の具合か演出か歌の歌詞がちょっと聞きづらかったな(これは改善されるかもしれんが)。サントラとかは未発売、全公演終了後の発売か?期待したいところですが
客の入りは6割がた、押井ファン以外の方が多いようだ
舞台には全長6メートルの"鉄人"が終始うずくまっておりクライマックスではついに・・・
野犬狩りのくだりは映画「立喰師列伝」そのまま、いつもの押井節が舞台劇で展開する、が、ので、ゆえに、提示される思想?自体には新鮮味が無いかな~
この間の「ケイタイ捜査官」もそうだったが悪く言っちゃうと"使いまわし"が最近多いか?
押井監督の次回作としては実写で「ASSULT GIRLS(仮)」が秋に予定とのこちらでは押井節の新ネタを期待したい。
今日はこんなところで
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